競技会
2010年
2009年
競技結果
◆第38回世界クロスカントリー選手権大会(3/28 ポーランド)
3月28日(日)ポーランド・ビドゴシチにて開催された、第38回世界クロスカントリー選手権大会のシニア女子8000mに当社陸上部から日本代表として清水選手が出場しました。 結果は世界トップ選手との差を実感する大会となりましたが、この経験を活かして春からのトラックレースに繋げていきます。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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シニア女子8000m 清水選手
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シニア女子8000m 清水選手
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スタート会場
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<レース結果>
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1位
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CHEBET(ケニア)
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24分19秒
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2位
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MASAI(ケニア)
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24分20秒
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3位
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MELKAMU(エチオピア)
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24分26秒
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49位
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清水 裕子(日本)
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27分07秒
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1位
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ケニア
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2位
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エチオピア
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3位
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米国
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7位
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日本
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◆全日本実業団ハーフマラソン(3/21 山口)
3月21日(日)山口県山口市の山口循環ハーフマラソンコースで開催された、第38回全日本実業団ハーフマラソン大会に当社陸上部から長尾選手、才上選手、人見選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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26位
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才上 裕紀奈
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1時間13分55秒
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43位
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人見 麻友
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1時間16分37秒
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48位
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長尾 育子
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1時間17分40秒
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◆名古屋国際女子マラソン(3/14 愛知)
2010年3月14日(日)に名古屋市瑞穂公園陸上競技場付属マラソンコースで開催された、第31回 2010年名古屋国際女子マラソン大会に、当社陸上部から飯島選手が出場しました。 大会当日は20度を越える暑さの中、飯島選手は自己ベスト更新を狙いましたが、30km過ぎからペースダウンをしてしまい、惜しくも自己記録更新はなりませんでした。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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スタート時
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1位
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加納 由里(SWAC)
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2時間27分11秒
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2位
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デラルツ・ツル(エチオピア)
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2時間28分13秒
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3位
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大南 博美(トヨタ車体)
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2時間28分35秒
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16位
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飯島 希望
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2時間38分04秒
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「今回、名古屋国際女子マラソンに出場しました。ベスト記録を更新できず、悔しい結果、悔しいレースになりました。駅伝が終わってから少しずつマラソン練習を始め、今回のレースに向け、三ヶ月間かけて練習をしてきました。辛い苦しい時が多々ありましたが、それでも一日一日が凄く充実し、前回とはまた違うマラソンを経験することが出来たと思っています。レース後は悔しい気持ちがほとんどでしたが、やはり充実感は練習時の何倍にも思えました。当日は会社の皆さんが応援に来てくれました。高校、大学の友達・先輩、チームメイトのみんなも応援に来てくれて、応援を受ける度に目が覚め追い風になり、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。監督・コーチ・トレーナー・栄養士さんにも根気よく指導していただき感謝しています。今回の結果はしっかりと受け止め、更に課題を克服し、経験だけで終わらせないで次に活かしたいです。」
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◆犬山ハーフマラソン(2/28 愛知)
2010年2月28日(日)に第32回読売犬山ハーフマラソンが名証犬山総合運動公園発着コースで開催され、当社陸上部から馬場選手、才上選手出場し、才上選手が見事初優勝しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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才上選手
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馬場選手
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優勝 才上選手(左)、2位 馬場選手
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1位
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才上 裕紀奈
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1時間13分06秒
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2位
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馬場 佐由里
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1時間15分05秒
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「犬山ハーフマラソンは今季最後の大会と位置づけていました。一年とにかく走りこんできた事を結果に結びつけられるように、そしていい形で1年間を締めくくれるようにと思い、前半から思い切っていったのですが、思ったよりも早くからきつくなってしまし自己ベストを更新する事ができず、悔しさの残る大会となってしまいました。でも優勝は今までした事がなかったので、とても嬉しかったです。ご声援ありがとうございました。」
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◆第24回福岡国際クロスカントリー大会兼第38回世界クロスカントリー選手権大会日本代表選手選考会(2/27 福岡)
2010年2月27日(土)に福岡県国営海の中道海浜公園クロスカントリーコースで開催された、第24回福岡国際クロスカントリー大会兼第38回世界クロスカントリー選手権大会日本代表選手選考会に当社陸上部から田中選手、清水選手、早川選手、山元選手、小島選手が出場しました。 清水選手と田中選手はスタートから積極的に先頭集団の前でレースを進め、残り1.5km過ぎから少しずつ先頭から離されましたが、最後まで力強い走りを見せ、清水選手が5位(日本人4位)、田中選手が7位(日本人6位)でゴールしました。 この結果、清水選手は昨年に続いて、今月の3月28日(日)にポーランドで開催される第38回世界クロスカントリー選手権大会の日本代表に選出されました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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スタート |
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先頭を走る 清水選手 |
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ラスト600m付近 清水選手(左)、田中選手
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5位入賞 清水選手(左)、7位入賞
田中選手
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<レース結果>
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1位
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小島 一恵(立命館大学)
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19分32秒
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2位
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フレーア・マレイ(イギリス)
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19分33秒
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3位
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新谷 仁美(豊田自動織機)
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19分40秒
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4位
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竹中 理沙(立命館大学)
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19分45秒
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5位
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清水 裕子
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19分46秒
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6位
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水口 侑子(デンソー)
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19分47秒
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7位
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田中 真知
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19分48秒
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8位
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吉川 美香(パナソニック)
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19分50秒
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31位
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早川 さよ
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20分35秒
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58位
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山元 美駒
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21分37秒
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59位
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小島 理央
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21分45秒
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「今回のクロカンは思い切って走ることができました。結果7位でゴールすることができ、目標としていた入賞を果たすことができました!先頭が見える位置でレースを走れてとても楽しかったです。まだまだ課題点等はありますが、今の力を出し切れたし、去年より確実に成長したかなと感じる大会になりました。この結果を自信にして、今後のレースに繋げていきたいです。これからも頑張りますので応援よろしくお願いします!」
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「2月に入ってから、思うように調子が上がらなくて、気持ちで負けてしまっていた日が続いていたのですが、試合の10日くらい前から少しずつ体も動いてきたので、レース当日は思い切った走りをしよう!と思ってスタートラインに着くことができました。結果は、あまり満足のいくものではありませんでしたが、自分の走りや調子を取り戻す、いいきっかけになったと思います。今回のレースで感じたことをしっかり世界クロスカントリーでいかせるように頑張りたいと思います。沢山の応援ありがとうございました。」
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◆第50回唐津10マイルロードレース大会(2/14 佐賀)
2月14日(日)佐賀県唐津市の唐津市陸上競技場発着コースで開催された、第50回唐津10マイルロードレース大会の女子10kmの部に当社陸上部から人見選手、小島選手が出場しました。 小島選手は10km初挑戦でしたが見事9位入賞でゴールしました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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1位
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斉藤 梓乃(しまむら)
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32分50秒
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2位
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吉川 美香(パナソニック)
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33分07秒
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3位
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野村 利奈(ユニクロ)
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33分17秒
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9位
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小島 理央
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33分40秒
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26位
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人見 麻友
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34分51秒
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◆第44回千葉国際クロスカントリー大会(2/14 千葉)
2月14日(日)に千葉市土気町「昭和の森」にて開催された、第44回千葉国際クロスカントリー大会兼第37回世界クロスカントリー選手権大会日本代表選手選考会の一般6000mに、当社陸上部から池田選手、清水選手、早川選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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1位
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勝又 美咲(第一生命)
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19分39秒
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2位
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新谷 仁美(豊田自動織機)
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19分42秒
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3位
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竹中 理沙(立命館大学)
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19分50秒
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17位
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清水 裕子
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20分22秒
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40位
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早川 さよ
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20分54秒
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55位
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池田 恵美
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21分24秒
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◆丸亀国際ハーフマラソン (2/7 香川)
2月7日(日)香川県丸亀市の香川県丸亀競技場付設マラソンコースで開催された、第64回香川丸亀国際ハーフマラソンに当社陸上部の飯島選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
◆全国都道府県対抗女子駅伝(1/17 京都)
1月17日(日)、第28回 全国都道府県対抗女子駅伝競走大会が、西京極運動公園をスタート・ゴール地点として、京都国際会館折り返しのコースで開催され、当社陸上部からはふるさと選手として三重県代表で田中選手、岐阜県代表で清水選手、小島選手、滋賀県代表で才上選手が出場しました。 12位でゴールした滋賀県は、チームとして過去最高順位、過去最高タイムを更新しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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<レース結果>
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総合成績
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1位
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岡山県
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2時間16分24秒
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2位
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千葉県
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2時間16分39秒
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3位
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京都府
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2時間17分12秒
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12位
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滋賀県
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2時間18分53秒 (過去最高順位、最高タイム)
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:
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:
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31位
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三重県
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2時間22分10秒
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:
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:
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34位
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岐阜県
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2時間22分40秒
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区間成績
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三重県:4区
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田中 真知
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13分18秒 (区間16位)
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岐阜県:4区
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小島 理央
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13分34秒 (区間33位)
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岐阜県:9区
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清水 裕子
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32分19秒 (区間5位)
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滋賀県:9区
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才上 裕紀奈
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32分38秒 (区間10位)
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「今回の都道府県女子駅伝では、三重県チームとして4区を走りました。6年ぶりに三重県チームで走ること、そしてふるさと選手でのチーム出場は初めてだったのでとても楽しみでした。レースは後半かなりきつかったですが、とても声援が多く、最後まで諦めずに走りきれました。今回のレースを経験して感じたことをしっかり今後の練習、レースに活かしていきたいです。またこの大会は私の原点の大会でもあるのでまた出場したい!と思いました。応援ありがとうございました。」
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「今年滋賀県が掲げていた“過去最高順位”“大幅総合タイム更新”を達成できて本当に今はホットしています。また、アンカーの大役をしっかり果たすことが出来て、チームに貢献できたかなと思っています。有力な選手と走るということで凄く緊張してしまいましたが、前半からのいい流れと、皆からの勢いをもらって、また東日本、全日本実業団女子駅伝の経験を活かして最後まで粘ることができました。全日本実業団女子駅伝に続いて、また駅伝での喜びを味わう事が出来ました!このような結果が出せたのも周りのサポートやたくさんの応援があったから目標が達成できたと思います。これをまた次へのステップにして頑張っていきたいと思います。たくさんの応援ありがとうございました。」
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「都道府県駅伝では岐阜県チームで9区10kmを走らせてもらいました。順位を上げることはできましたが、5kmをすぎてから思うように前との距離が縮まらず、足も動かなくなってきて本当に悔しかったです。後半は、すごく苦しいレース展開でしたが、今の自分の弱い部分や足りないものがよく分かっていい経験になりました。これからの冬季練習の目標がしっかり明確になったので、今回の経験をムダにしないように次に繋げていきたいと思います。たくさんの応援ありがとうございました。」
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「今回岐阜県チームで4区を走らせていただきました。昨年一年間あまりレースに出ていなかったので、久々のレースと駅伝でワクワクした気持ちで、思い切って臨めました。走っていても、きつかったのですが、それよりも駅伝を走れる嬉しさや楽しさを改めて思い出すことが出来ました。結果としてはとても力不足だと感じる内容でしたが、自分の中でのきっかけづくりとなるレースになりました。地元を離れても変わらずに応援して下さる方々がたくさんいるので、実業団に入って「こんなに成長したんだ」という姿を見せれるように、このレースをきっかけに、さらに頑張っていきたいと思います。応援ありがとうございました。」
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◆全日本実業団対抗女子駅伝(12/13 岐阜)
12月13日(日)初冬の美濃路では少し暖かな中、第29回全日本実業団対抗女子駅伝大会が、岐阜市の長良川競技場を発着とする6区間42.195kmで行われました。 全国6地区の厳しい予選を勝ち抜いた強豪27チームが健脚を競い、当社女子陸上競技部は今大会11回目の出場となります。 大会当日は、まだ真っ暗な中の早朝5時15分に、1区の早川さよ選手の練習から始まりました。競技の結果は、3区の清水裕子選手の区間10人抜きという、積水化学チームとしては高橋尚子選手(シドニーオリンピック金メダリスト)以来の快走があり、総合成績11位でゴールしました。 沿道で皆様から沢山ご声援をいただき、走っている選手達にとって大きな力の支えになりました。又、テレビで応援いただいた皆様、応援メッセージをくださった皆様、本当にありがとうございました。
詳細結果は下記の通りです。
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2区 田中選手
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5区 才上選手
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6区 馬場選手ゴール
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競技後 積水化学女子陸上競技部
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<レース結果>
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総合成績
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1位
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三井住友海上
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2時間15分27秒
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2位
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天満屋
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2時間15分38秒
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3位
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第一生命
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2時間16分27秒
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4位
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資生堂
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2時間16分43秒
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5位
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ワコール
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2時間16分58秒
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6位
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デンソー
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2時間17分16秒
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7位
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ダイハツ
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2時間17分35秒
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8位
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ホクレン
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2時間17分37秒
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:
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:
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:
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11位
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積水化学 (早川-田中-清水-山元-才上-馬場)
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2時間18分49秒
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区間成績
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1区(6.6km)
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早川 さよ
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21分31秒 (区間18位)
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2区(3.3km)
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田中 真知
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10分35秒 (区間13位)
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3区(10.0km)
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清水 裕子
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32分17秒 (区間6位)
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4区(4.1km)
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山元 美駒
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13分22秒 (区間15位)
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5区(11.6km)
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才上 裕紀奈
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38分59秒 (区間11位)
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6区(6.595km)
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馬場 佐由里
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22分05秒 (区間15位)
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「今回の全日本実業団駅伝では一区を走らせていただきました。この大会で初めてメンバーとして走れるチャンスを頂き、今までの6年間分の思いを全部ぶつけるつもりで挑みました!岐阜県は出身地ということもあり、走っている間中ずっと沿道から声援が聞こえ、すごく力になりました。また皆の思いの詰まった襷から力をもらいながら、苦しさも忘れるぐらい夢中で走ることができて、レース後は本当に幸せな気持ちになりました。会社の方々に支えられ、陸上競技ができることが本当にありがたいと思いました。みなさんに恩返しができるよう、もっと力をつけて、いつか優勝できるような強い積水化学陸上部になっていきたいです!沢山の応援ありがとうございました。」
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「今回の全日本実業団駅伝は、今までやってきたことを信じて思いきり走ろう!という気持ちで迎えました。1年ぶりの全日本の舞台を楽しんで走ることができ、今の力をぶつけることができました。そしてチームの目標であった順位を上回る11位でゴールすることができました。本当に応援して下さった方々、支えて下さった方々への感謝の気持ちでいっぱいです。この駅伝を通じて、目標を達成することのうれしさ、駅伝の楽しさを改めて感じました。また、チームとしても個人としてももっと力をつけていきたいと思いました。新たな目標に向かってまた頑張りますのでこれからも応援よろしくお願いします!」
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「全日本実業団駅伝では、3区を走らせてもらいました。ずっと練習もしっかりこなせていたので、レース本番が本当に楽しみでした。東日本実業団駅伝での悔しさや経験をいかして、前半から思いきった自分らしいレースをすることが出来ました。また、自分のまだ弱い部分や課題も見つかって、来年につながるレースだったと思います。今まで、悔しい思いや、苦しい思いをたくさんしたけど、その経験があったから、今回、目標の12位をクリアできたのだと思います。今年の経験をさらに来年につなげて、このチームで入賞、優勝とステップアップしていきたいです。駅伝では、たくさんの応援、激励の言葉、本当にありがとうございました。」
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「春から半年以上、故障でジョックすら出来ない日々も続きましたが、今シーズンの個人レースすべてを諦められても、この駅伝だけは絶対走りたいと思ってずっと過ごしてきました。当日は一桁順位で襷を受け取り、わくわくしながら走りました。皆さんの後押しのおかげで、チーム目標順位を達成することができました。自分自身の走りはまだまだで、課題は多々あります。この駅伝で満足して終わりではなく、来年への始まりだと思うので、今回の経験を糧に、上を目指して練習していきます。ありがとうございました!」
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「今回の全日本実業団女子駅伝は、去年出られなかった悔しさと今年の東日本実業団駅伝で満足できなった気持ちを晴らすという思いで大会を迎え、今年一年でやってきた事を自信に変えて最初から攻めていこうとレースに臨みました。最長距離ではありましたが、会社の方をはじめ多くの方々が岐阜に駆け付けて下さり、全ての力を出し切る事が出来ました。チーム目標としていた12位以内も達成することができ本当に嬉しかったです。やっぱり駅伝はいいなってさらに思いました☆本当にありがとうございました。またこれをステップにさらに強い積水化学チームになっていけるようにチーム一丸となって頑張っていきたいと思います!!ご声援ありがとうございました。」
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「最終の6区を走らせてもらいました。今回は今までにないくらい故障者もなく、いい雰囲気の中でまとまって練習をすることができました。そしてレースでも、プレッシャーを感じずに、始めから思い切りレースをすることができました。個人的にまだまだ課題はたくさんありますが、今回チームでの目標が達成できたこと、この大会で感じたこと、得たことは確実に次への自信になりました。みんなで、更に上を目指して頑張っていきたいと思います!本当にたくさんの応援、ありがとうございました。」
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◆国際千葉駅伝(11/23 千葉)
11月23日(月・祝)に千葉県総合スポーツセンター陸上競技場を発着として開催された、青木半冶杯2009国際千葉駅伝大会(男女各3区間、全6区間42.195km)に、千葉選抜代表として当社陸上部から才上選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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1位
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日本
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2時間05分58秒
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2位
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日本学生選抜
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2時間07分47秒
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3位
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ケニア
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2時間08分34秒
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4位
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千葉選抜(安西-那須川-山口-才上-阿久津-新谷)
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2時間09分26秒
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区間成績
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千葉選抜 4区(5km) 才上 裕紀奈 16分27秒(区間5位)
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「初めての国際千葉駅伝で、凄くいい経験ができました。 また、千葉選抜が過去最高順位になることができ、嬉かったです。これを勢いにして12月13日(日)の全日本実業団対抗女子駅伝大会に向かっていきたいです。これからも応援よろしくお願いします。」
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◆東日本女子駅伝(11/8 福島)
11月8日(日)に福島県福島市の信夫ヶ丘競技場スタート・ゴールで行われた第25回東日本女子駅伝競走大会に、長野県代表として当社陸上部から清水選手が出場しました。 長野県代表として1区に出場した清水選手は1kmを過ぎて積極的に先頭を引っ張るレースをし、惜しくも1秒差で区間賞は逃しましたが、総合初優勝に大きく貢献しました。 詳細結果は以下の通りです。 ご声援ありがとうございました。
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1位
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長野県(清水-箱山-加藤-真柳-中村- 佐々木-富岡-荒井-小田切)
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2時間18分36秒
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2位
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東京都
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2時間19分53秒
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3位
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神奈川県
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2時間19分57秒
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区間成績
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長野県 1区(6km) 清水 裕子 19分08秒(区間2位)
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「東日本女子駅伝では、ふるさと選手として長野県チームの1区を走らせていただきました。 3日の東日本実業団駅伝での反省を活かして、積極的なレースをすることが出来ました。思い切って先頭を引っ張ったことで、今まで気づかなかった事も気がつけたりと、本当にいい経験をさせてもらいました。 そして、チームのみんなが頑張ってくれて、長野県の初優勝!!ができて本当に嬉しかったです。 この経験を、また次のレースにつなげていきたいです。たくさんの応援ありがとうございました。」
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◆東日本実業団対抗女子駅伝競走大会(11/3 埼玉)
11月3日(火・祝)東日本実業団対抗女子駅伝は(さいたま市~熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)、低温と強い向かい風が吹くコンデションの中、6区間42.195kmで行われました。当社チームは2時間24分58秒で12位となり、12月13日に開催される全日本実業団対抗女子駅伝出場の切符を手に入れることができました。 朝早くから沿道で応援して頂いた皆様ありがとうございました。
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1区 清水選手
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積水化学女子陸上競技部
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「東日本実業団女子駅伝では1区を走らせてもらいました。今年の駅伝は、夏あたりから駅伝に向かってチームのみんなの気持ちが1つになってきている実感があって、当日は、今までの合宿の成果を出すのが楽しみでした。区間2位の順位で襷をつなぐ事はできたのですが、「前に出て行くタイミング」、「積極的に引っ張る勇気」など、今の自分に足りない部分がすごくわかるレースでした。今回の駅伝で学んだコトを全日本実業団駅伝につなげられるように、またしっかり練習を積んでいきたいと思います。走っていると、積水化学頑張れ!清水頑張れ!という応援がたくさん聞こえてとても嬉しかったです!!
本当にありがとうございました。」
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「今回の駅伝は、昨年悔しい思いをしてから、この1年間駅伝を目標にやってきたのでとても緊張しましたが、練習はしっかりやってきたのだから強気でいこうという気持ちで迎えました。個人的には満足のいく走りができず悔しかったのですが、全日本への出場が決まり、また駅伝に挑戦できることがとてもうれしいです!本当に暖かいご声援ありがとうございました。今回感じたことを活かし、全日本実業団駅伝ではチームの目標を達成できるように、また応援して下さる方々に喜んでもらえるようにチーム一丸となり頑張ります!これからも応援よろしくお願いします!」
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「今回は3区のエース区間を任され、例年にない緊張の中でのレースでした。前半いい流れで襷をもらうことができましたが、その流れに乗ることができず、抜かされる選手にも対応できずに順位を落としてしまいました。チームの雰囲気も良く、個人的な調子も悪くなかったので、この結果はとても悔しいですが、この経験を無駄にしないよう、また12月の全日本実業団駅伝まで気持ちを入れ替えていきたいと思います。いつも応援してくださる方、また朝早くから沿道にかけつけて下さった方々、たくさんの応援ありがとうございました。」
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「今回の駅伝は、去年のリベンジを・・・ということで、1年間チームみんなで頑張ってきました。駅伝当日は、社員の方もたくさん応援に駆け付けていただいて、向かい風がすごく強くて後半キツくなった時などは、沿道からの応援がすごく力になりました。また、栄養士さんやトレーナーさんにも最後までサポートしてもらい、日頃から本当にたくさんの人達に支えられ、力をもらっているんだと再確認できた試合でした。全日本実業団駅伝につながってホッとする気持ちもありますが、8位入賞を目標にしていたので悔しい気持ちもすごくあります。全日本まであと1ヶ月半、もっともっとパワーアップできるように、またみんなで頑張っていきたいと思います。」
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「今回の大会は、去年のリベンジを!!と思い1年間ずっと練習に取り組んできました。多くの人に支えてもらい、またレース当日は沢山の会社の方々などの応援が後押しとなり、今の力を出し切る事ができ、そして全日本実業団女子駅伝の出場を手に入れる事ができました。しかし悔しさも残る大会となりました。その悔しさを糧にして全日本実業団女子駅伝では上位を目指し、応援してくださってる方々に恩返しが出来るように、そしてみんなで最高に喜びあえるようチーム一丸となって頑張りたいと思います。」
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「皆様、いつも温かい応援と御支援ありがとうございます。今回の東日本実業団女子駅伝では、昨年の悔しさを胸に、チーム全員が『今年は絶対に全日本に行くんだ!』という目標を掲げて当日までやってきました。今回、無事に次のチャンスを掴み取ることが出来て、また皆様にこうして良いご報告が出来て本当に嬉しいです。全日本実業団駅伝では、もっともっと上の順位で、皆様に興奮してもらえるようなレースが出来るように、今回の反省が成長への良いスパイスになるよう、あと約1ヶ月を無駄にせず頑張ります。楽しみにしていて下さい!皆様、これからも応援よろしくお願いします。」
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◆市原長距離記録会(10/10 千葉)
10月10日(土)千葉県市原市臨海競技場にて開催された、第1回市原長距離記録会の3000mに田中選手、早川選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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1位
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田中 真知
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9分27秒40
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2位
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早川 さよ
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9分45秒50
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◆神戸女子選抜長距離大会(10/10 兵庫)
10月10日(土)に兵庫県神戸市ユニバー記念競技場で開催された、第17回神戸女子選抜長距離大会の5000mに尾西選手、人見選手、小島選手、10000mに池田選手の4選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
◆日本体育大学長距離記録会(9/26~9/27 神奈川)
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9月26日(土)~27日(日)に日本体育大学健志台陸上競技場にて開催された、第201回日本体育大学長距離記録会の3000mに尾西選手、早川選手、5000mに池田選手、飯島選手、人見選手の5選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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<レース結果>
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尾西 美咲
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9分36秒09
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早川 さよ
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9分46秒32
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池田 恵美
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16分33秒86
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人見 麻友
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17分13秒86
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飯島 希望
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17分29秒49
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◆全日本実業団対抗陸上競技選手権大会(9/25~9/27 岡山)
9月25日(金)〜27日(日)に岡山市の岡山県陸上競技場(桃太郎スタジアム)で開催された、第57回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会に、馬場選手、田中選手、清水選手、小島選手の4選手が出場しました。
9月26日(土)大会2日目の午前中に女子5000m予選が行われ、予選1組目に馬場選手、予選2組目に清水選手が出場しました。気温が30℃近いレースとなりましたが、余裕のタイムで夕方の決勝に進みました。女子5000m決勝は、午前中の予選を通過した選手が出場し、予選時より気温も下がり涼しいコンディションの中でレースが行われました。 レース展開は、1000mは比較的スローペースで進みましたが、1000mを過ぎてからは、少しずつペースが上がり、集団も縦長の展開になりました。3000mを過ぎてからは、外国人選手3名がレースを引っ張る展開になり、先頭集団は清水選手を含め8名程に絞られました。4000mを過ぎても集団の人数は変わらず、昨年同様ラスト400mの勝負になりました。ラスト1周の鐘がなり、フィレス選手(ホクレン)がスパートし、一気にスピードアップしました。清水選手も必死に追いかけ、残り200m付近で日本人トップに上がり、ドリカ選手(日立)と2位争いを演じました。ラストの直線で僅かに2位争いには競り負けましたが、昨年に続き自己記録更新する15分30秒29の3位(日本人トップ)でゴールしました。 また、決勝進出を決めていた馬場選手は体調不調により決勝は棄権いたしました。
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5000m予選1組出場 馬場選手 |
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5000m決勝出場 清水選手 |
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9月28日(日)大会最終日の午前中に女子1500m予選が行われ、予選2組目に田中選手が出場し、レースの中盤は先頭を引っ張りながら、余裕のタイムで決勝に進みました。 女子1500m決勝は、予選から午前中に予選を通過した15名で行われ、レース展開はスローペースで始まりました。400mを過ぎたからあたりから少しずつペースアップし、ラスト300mの勝負となりました。田中選手は、3位入賞は逃しましたが、最後までスピードが衰える事無く、セカンドベスト記録である4分22秒87の4位でゴールしました。
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1500m決勝出場 田中選手
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大会2日目のジュニア女子3000mに出場した小島選手は決勝進出を目指しレースに出場しましたが、レースの流れに乗ることが出来ず予選敗退となりました。
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ジュニア女子3000m予選2組出場 小島選手 |
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詳細結果は以下の通りです。 ご声援ありがとうございました。
<レース結果>
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1位
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宗 由香利(旭化成)
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4分25秒14
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2位
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西尾 千沙(スターツ)
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4分25秒15
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3位
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森田 早苗(TOTO)
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4分25秒23
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5位
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田中 真知
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4分25秒45 決勝進出
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1位
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吉川 美香(パナソニック)
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4分18秒09
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2位
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西尾 千沙(スターツ)
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4分21秒29
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3位
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宗 由香利(旭化成)
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4分21秒38
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4位
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田中 真知
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4分22秒87
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5位
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森田 早苗(TOTO)
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4分23秒30
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1位
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オンゴリ・フィレス(ホクレン)
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16分04秒57
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2位
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清家 愛(シスメックス)
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16分10秒36
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3位
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谷 奈美(アルゼ)
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16分16秒07
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6位
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馬場 佐由里
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16分16秒94 決勝進出:棄権
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1位
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オパレ・ドリカ(日立)
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15分44秒75
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2位
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大南 博美(トヨタ車体)
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15分49秒22
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3位
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清水 裕子
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15分50秒01 決勝進出
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1位
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オンゴレ・フィレス(ホクレン)
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15分28秒11
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2位
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オバレ・ドリカ(日立)
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15分30秒18
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3位
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清水 裕子
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15分30秒29
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4位
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中村 友梨香(天満屋)
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15分31秒52
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5位
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福士 加代子(ワコール)
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15分32秒45
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「今回1500mに出場しました。ボルダー合宿の後半あたりから調子も上がってきていたので思い切って走ろう!という気持ちでレースに挑めました。結果、セカンドベスト記録で4位でした。実業団にきて全日本の大会で上位に入ったのは初めてだったのでとてもうれしいです。今回の結果を自信にして、1ヶ月後の駅伝に向かってまた頑張ります!これからも応援よろしくお願いします。」
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「8月から行っていたボルダー合宿で練習がしっかりと積めていたので自信を持ってスタートする事が出来ました。いつもペースダウンしてしまう3200mからも先頭集団でレースを進める事ができて走っていてとても楽しかったです。夏合宿の成果をきちんと出すことが出来て、次は駅伝に向けてチーム一丸となって頑張っていきたいと思います。応援ありがとうございました。」
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◆北海道マラソン(8/30 北海道)
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8月30日(日)開催の北海道マラソンは、中島公園~大通公園の新コース42.195kmで男女同時スタートで行われました。 出場した飯島選手はスタート直後から自分のリズムでレースを進め、自己記録更新の9位でゴールすることができました。 北海道の皆様には沿道で応援していただきありがとうございました。詳細結果は下記の通りです。
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力走する飯島選手
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沿道の応援
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1位
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嶋原 清子(SWAC)
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2時間25分10秒
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2位
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尾崎 朱美(SWAC)
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2時間27分23秒
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3位
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上谷 聡子(神戸学院大AC)
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2時間33分55秒
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:
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9位
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飯島 希望
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2時間36分46秒
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「今回北海道マラソンに出場しました。マラソンは三回目の出場となります。久しぶりのマラソンということもあり、すごく緊張しました。しかし、今回は前回のマラソンとは違い、かなりたくさん走りこみをし、しっかり足づくりをして本番を迎えました。入賞を目標にしていましたが、そこには到達することが出来ませんでした。しかし、大幅なベストを出すことができたのはすごく嬉しく思っています。始めからリラックスでき、すごく気持ちよく走れました。後半足が止まってしまいましたが、そこは今後の課題です。もっとしっかりした足と体力を作り、次に臨みたいです。今回いくつかのポイントに北海道セキスイハイムの方、会社の方やチームメイトのみんなに応援していただき、すごく力になりました。レース前日にもメッセージをもらい、本当にみんなの応援が嬉しかったです。 今回の結果を自信にし、次は駅伝に向けてがんばりますので、応援宜しくお願い致します。」
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◆ホクレンディスタンスチャレンジ北見大会(7/15 北海道)
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7月15日(水)に北海道北見市東陵公園陸上競技場にて開催された、ホクレンディスタンスチャレンジ北見大会の5000mに長尾選手、中村選手、才上選手、早川選手、人見選手、3000mに田中選手、清水選手、小島選手の8選手が出場しました。 3000mに出場した清水選手は、1600mから先頭集団を抜け出し、2位以下に大差をつけて見事優勝を飾りました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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3000m出場 清水選手(ゼッケン10)
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3000m優勝の清水選手
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<レース結果>
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1位 |
清水 裕子
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9分12秒35
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2位
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辰巳 悦加(デオデオ)
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9分20秒71
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3位
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関尾 茜(ホクレン)
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9分21秒40
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11位
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小島 理央
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9分41秒90
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18位
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田中 真知
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9分50秒41
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1位
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佐藤 由美(資生堂)
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16分16秒39
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:
|
:
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:
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9位
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早川 さよ
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16分31秒88
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11位
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長尾 育子
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16分37秒56
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19位
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才上 裕紀奈
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16分55秒93
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21位
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中村 奈美
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16分58秒49
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25位
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人見 麻友
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17分09秒56
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◆日本陸上競技選手権大会(6/25 広島県)
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6月25日(木)~6月28日(日)
に広島市広島ビックアーチで開催された、第93回日本陸上競技選手権大会兼第12回世界陸上競技選手権大会代表選手選考競技会に当社陸上部から、1500mに田中選手、5000mに清水選手、3000mSC人見選手が出場しました。
大会初日(6月25日)の女子1500m予選2組目に田中選手が出場し、決勝進出を目標にレースに参加しました。レース内容は、スタートから一周70秒のペースで進み、ラスト300mのスパート勝負となり、田中選手も最後までラストスパートが衰えず、セカンドベスト記録となる4分23秒04の6着でゴールしました。その結果、タイム順番のプラス2名に入り翌日の決勝に駒を進めました。
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1500m予選出場 田中選手(ゼッケン146)
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大会2日目(6月26日)の女子3000mSC決勝に人見選手、女子1500m決勝に田中選手が出場しました。
女子3000mSC決勝は、日本記録保持者の早狩選手(京都光華AC)がスタートからハイペースで飛ばす展開となりました。人見選手は、先頭集団には着かず冷静に4位集団でレースを進めましたが、1300m過ぎから4位集団から離され、10分40秒63の10位でゴールし、目標の自己記録更新、8位入賞はなりませんでした。
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3000mSC出場 人見選手
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女子1500m決勝は、前日の予選を勝ち抜いた12名でレースが行われました。スタートから、この種目3連覇中の吉川選手(パナソニック)が一周64秒のハイペースで飛ばす展開となりました。田中選手も400m過ぎまでは先頭集団に喰らいつきましたが、そこから少しずつ先頭集団から離される苦しい展開となり、4分28秒68の12位でゴールしました。
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1500m決勝出場 田中選手(ゼッケン146)
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大会3日目(6月27日)の女子5000mに清水選手が出場しました。夕方のスタートでしたが、高温多湿の中でレースが行われ長距離種目には少し厳しいコンディションでレースがスタートしました。 スタートから北京オリンピックマラソン代表の中村選手(天満屋)が積極的にレースを引っ張り一周73秒~76秒でレースが進みました。清水選手も先頭集団の高位置につけレースを進めましたが、3000m過ぎから、じわじわ先頭集団から離される展開となりましたが、最後まで諦めず走り、15分55秒56の10位でゴールしました。
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5000m決勝スタート前 清水選手(ゼッケン32)
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詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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<レース結果>
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1位
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森 彩夏(豊田自動織機)
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4分22秒19
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2位
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新居 真希(ユニクロ)
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4分22秒42
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3位
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竹中 理沙(立命館大学)
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4分22秒55
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:
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:
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:
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6位
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田中 真知
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4分23秒04 決勝進出
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1位
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吉川 美香(パナソニック)
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4分15秒89
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2位
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谷 奈美(アルゼ)
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4分20秒66
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3位
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新居 真希(ユニクロ)
|
4分21秒39
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:
|
:
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:
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12位
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田中 真知
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4分28秒68
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1位
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早狩 美紀(京都光華AC)
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9分45秒05
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2位
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辰巳 悦加(デオデオ)
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9分58秒64
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3位
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西尾 千沙(スターツ)
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10分13秒96
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:
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:
|
:
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10位
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人見 麻友
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10分40秒63
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1位
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中村 友梨香(天満屋)
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15分25秒31
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2位
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福士 加代子(ワコール)
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15分25秒49
|
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3位
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小林 祐梨子(豊田自動織機)
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15分26秒84
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:
|
:
|
:
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10位
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清水 裕子
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15分55秒56
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「今回1500mで日本選手権に出場しました。4年ぶりの日本選手権出場ということもあり、かなり緊張しました。決勝まで行くことを目標にずっと練習してきたので予選で、すべてをぶつけるつもりでレースに挑みました。ギリギリでしたが、セカンドベストとなるタイムで決勝に進出することができました!決勝は入賞争いにも参加できず最下位という悔しい結果になってしましたが、自分自身の課題が見つけられたので良い経験になりました。この経験を活かして、これから夏合宿、駅伝に向けてまた頑張ります!!応援ありがとうございました。」
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「今回のレースでは、試合に合わせて調子を上げていく調整の難しさや、日本選手権という大きな大会で自分の力を発揮することの難しさなど、たくさんの経験をさせてもらいました。 レースは、納得のいく走りが出来ませんでしたが、走れなくて感じた悔しさ経験を、絶対に次のレースに繋げていきたいと思います。たくさんの応援ありがとうございました。」
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「今回のレースでは納得のいく結果を残す事ができませんでした。今回のレースで感じたことをこれからのレースに活かせるようにしたいと思います。そして見つかった課題を克服して、次の目標を達成出来るようにこれからしっかりと練習に励みたいと思います。応援ありがとうございました。」
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◆ホクレンディスタンスチャレンジ札幌大会(6/6 北海道)
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6月6日(土)に北海道札幌市円山陸上競技場にて開催された、ホクレンディスタンスチャレンジ札幌大会の5000mに池田選手、3000mに中村選手、早川選手、山田選手の4選手が出場しました。
詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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3000m出場 早川選手(ゼッケン53)、中村選手(ゼッケン55)、山田選手(ゼッケン63)
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<レース結果>
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8位 |
中村 奈美
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9分35秒50
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9位
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早川 さよ
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9分40秒66
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14位
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山田 彩友実
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9分54秒31
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◆ゴールデンゲームズinのべおか(5/30 宮崎県)
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5月30日(土)に宮崎県延岡市の西階陸上競技場にて開催された、「ゴールデンゲームズinのべおか」の5000mに、当社陸上部から馬場選手、才上選手、清水選手、15000mに田中選手が出場しました。
女子5000mA組に出場した清水選手は、世界選手権B標準記録(15分25秒00)の突破を目指し、男子選手のペースメーカに果敢に挑みましたが、3200m過ぎ辺りから先頭集団から遅れ記録突破はなりませんでしたが、セカンド記録となる15分42秒53の4位(日本人3位)でゴールしました。今後は6月末に開催される日本選手権に標準を合わせます。
女子5000mB組は、スタート前から雨が降るコンディションで行われ、馬場選手、才上選手が出場しました。馬場選手は積極的に先頭集団でレースを進め、目標の15分台には届きませんでしたが、今シーズンベスト記録の16分02秒33でゴールしました。 才上選手は、中盤辺りでレースを進めましたが、残り1000mからペースダウンをしてしまい16分26秒55でゴールしました。
女子1500mは、今大会の中で一番激しい雨が降るコンディションで行われ、田中選手が出場しました。ラスト300m勝負となり4分26秒85の4位でゴールしました。今後は6月末に開催される日本選手権に標準を合わせます。
また、清水選手は大会側から『15分50秒切賞』を頂きました。
詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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5000mA組出場、清水選手(ゼッケン30)
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5000mB組出場、馬場選手
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1500m出場、田中選手(ゼッケン11)
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15分50秒切賞受賞の清水選手
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<レース結果>
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<5000m A組>
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1位
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MARY WANGARI (立命館APU)
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15分30秒73
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2位
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野上 恵子(十八銀行)
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15分31秒24
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3位
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杉原 加代(デンソー)
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15分35秒91
|
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4位 |
清水 裕子
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15分42秒53 |
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1位
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五十嵐 藍(シスメックス)
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15分44秒70
|
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2位
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安藤 美由紀(第一生命)
|
15分55秒63
|
|
3位
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松見 早希子(第一生命)
|
15分56秒49
|
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:
|
:
|
:
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6位
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馬場 佐由里
|
16分02秒33
|
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20位
|
才上 裕紀奈
|
16分26秒55
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1位
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辰巳 悦加(デオデオ)
|
4分24秒82
|
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2位
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田村 紀薫(松山大学)
|
4分26秒00
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3位
|
曾我部 真実(松山大学)
|
4分26秒58
|
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4位
|
田中 真知
|
4分26秒85
|
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◆第51回東日本実業団陸上選手権大会(5/16 山形県)
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5月16日(土)~5月17日(日)に山形県天童市NDソフトスタジアム山形で開催された、第51回東日本実業団陸上選手権大会に当社陸上部から、1500mに田中選手、3000mに長尾選手、中村選手、田中選手、早川選手、山田選手が出場しました。
詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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1500m出場田中選手
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<レース結果>
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<1500m 予選3組>
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6位
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中村 奈美
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9分39秒73
|
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9位
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長尾 育子
|
9分42秒25
|
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21位
|
山田 彩友実
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10分15秒11
|
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12位
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早川 さよ
|
9分39秒42
|
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17位
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田中 真知
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9分47秒30
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◆国際グランプリ陸上大阪大会2009(5/9 大阪府)
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5月9日(土)に大阪府大阪市長居陸上競技場で開催された国際グランプリ陸上大阪大会2009に当社陸上部から、1500mに清水選手が出場しました。 レース展開は、外国人選手がハイペースでレースを引っ張る中、1200mまで先頭集団に着くことができましたが、残り300mからの先頭のスパートに着いていけず、4分18秒15の5位でゴールしました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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1200m地点
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<レース結果>
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1位 |
ニッキ・ハンブリン(ニュージーランド)
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4分10秒30
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2位
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吉川 美香(パナソニック)
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4分10秒79
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3位
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カイラ・マクナイト(オーストラリア)
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4分11秒47
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4位
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ソーニャ・ロマン(スロベ二ア)
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4分16秒29
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5位
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清水 裕子
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4分18秒15
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6位
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山下 沙織(ホクレン)
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4分23秒10
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◆チャレンジミートゥーくまがや(4/29 埼玉県)
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4月29日(水)に埼玉県熊谷市熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で開催された、第6回チャレンジミートゥーくまがやの3000mに当社陸上部から、中村選手、池田選手、山田選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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中村 奈美
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9分45秒82
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池田 恵美
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10分04秒63
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山田 彩友実
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10分15秒46
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◆織田幹雄記念国際陸上競技大会(4/29 広島県)
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4月29日(水)に広島県広島市広島ビックアーチで開催された、第43回織田幹雄記念国際陸上競技大会に当社陸上部から、5000mに清水選手、3000SCに人見選手が出場しました。 清水選手は、日本選手権参加標準記録(15分40秒00)突破を目指し、外国人選手が引っ張る先頭集団に果敢に挑戦しました。 残り1000m手前から、先頭集団から遅れましたが、日本人3位争いには競り勝ち、見事自己ベストを12秒更新する、15分31秒82の5位(日本人3位)でゴールしました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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1位
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新谷 仁美(豊田自動織機)
|
15分23秒27
|
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2位
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中村 友梨香(天満屋)
|
15分23秒99
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3位
|
フェリスタ ワンジュク(アルゼ)
|
15分24秒48
|
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4位
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オバレ ドリカ ケルボ(日立)
|
15分25秒60
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5位
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清水 裕子
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15分31秒82(自己新記録)
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6位
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小崎 まり(ノーリツ)
|
15分33秒95
|
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7位
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木崎 良子(ダイハツ)
|
15分35秒12
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8位
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森 祥子(アコム)
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15分38秒27
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「今回のレースは15分40秒切(日本選手権参加標準記録)を狙って出場しました。昨年までは、3000mを過ぎるときつくなってしまい、ペースが落ちてしまっていたんですが、今回はしっかり練習もできていたので、きつくなっても「絶対粘れる!!」と思って走ることが出来ました。自己ベストの更新と目標タイムを切ることが出来てとてもうれしいです。今後は世界選手権標準記録(15分25秒00)を目標に、練習に励みたいと思います。応援ありがとうございました。」
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3000SC ゼッケン127番 人見選手
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<レース結果>
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<女子3000SC>
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1位
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辰巳 悦加(デオデオ)
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10分03秒23
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2位
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早狩 美紀(京都光華AC)
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10分04秒99
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3位
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西尾 千沙(スターツ)
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10分05秒52
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4位
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野田頭 美穂(ワコール)
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10分44秒58
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5位
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人見 麻友
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10分50秒31
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6位
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山下 沙織(京都光華女子大学)
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11分19秒47
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7位
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福森 千晶(京都産業大学)
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11分25秒83
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8位
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山本 ちなみ(星翔高校)
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11分35秒77
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◆アシックスチャレンジ(4/25 兵庫県)
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4月25日(土)に兵庫県神戸市ユニバー記念競技場で開催された、アシックスチャレンジの5000mに当社陸上部から馬場選手、才上選手が出場しました。 詳細結果は以下の通りです。ご声援ありがとうございました。
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表彰式:3位
馬場選手(右)、7位 才上選手(左)
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<レース結果>
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1位 |
Jelliah Tinega
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15分41秒56
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2位
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西山 貴美
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16分11秒70
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3位
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馬場 佐由里
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16分16秒88
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7位
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才上 裕紀奈
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16分26秒63
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